Weird Science (1985) 94分・米
Director: John Hughes
Writer: John Hughes
役:Ian (Robert Downey名義)
邦題「ときめきサイエンス」
高校生のゲイリーとワイアットは、女の子に見向きもされない冴えない二人組。ある日、二人はテレビで『フランケンシュタイン』を見ていて、「自分たちの理想の女性を創ろう」と閃く。早速パソコンで理想の女性に関するデータを入力していると、そこへ偶然雷が落ちる。するとパソコンから、入力したデータそのものの美しい女性が現れるのだった。これを喜ぶ二人は、彼女の力を使って自分たちの生活を良くしようと考えるが、あまりに完璧すぎる彼女の存在に周囲はパニックになってしまう。(Wikiより)
RDJは、ロバート・ラスラー演じるマックスと共に主人公をいじめるイアン役で出演。
開始早々、主人公たちのズボンを下ろしてからかってます。

ショッピングモールでゲイリーとワイアットを見つけた2人は上からシェイクを浴びせかけます。

その後、エスカレーターで美女とすれ違った2人は…
美女を必死で追いかけます。
その美女こそ、ゲイリーとワイアットが作ったリサ。
リサを口説きますが…
そこへやって来たのは。ポルシェに乗ったゲイリーとワイアット。
リサが2人の彼女と知ったマックスとイアンはこの表情。
その後、リサがワイアットの家でパーティーをすることになり、やって来た2人。
リサを見かけ、この笑顔。
リサと話すことに成功した2人ですが、リサは「私はゲイリーとワイアットのものだから」とつれない態度。
結局2人はゲイリーとワイアットにリサを貸して欲しいと直談判。
ゲイリーとワイアットは2人にリサを作った方法を暴露。
ブラジャー被ってますが、理想の女性を作り出すための方法w
作る工程では風が舞い、雷が鳴ったりと色々起こり、ビビる2人。
が、人形に繋ぎ忘れていたため…
完成したのはミサイル。
ゲイリーとワイアットに自信をつけさせるために、リサは殺人鬼を連れてきます。
乱入した来た殺人鬼たちにビビッてカウンターの下に隠れたところで、この2人は退場。
最後はゲイリーとワイアットが自信を付けてめでたしめでたし…。
ストーリーとしては、80年代のちょっとエッチでおバカな映画。
日本では 1986年7月12日に公開。
2013年にBlu-rayにて発売中。
























